Vol.154 「語尾は未来への扉を開く取っ手」
臥龍の研修を受けた受講生には、「語尾」に特徴がある。
「何々が出来たらいいと思います」とか「頑張ります」という語尾はない。
必ず「やります」「できます」という語尾で締めくくられている。
それは、「語尾は未来への扉を開く取っ手」と、臥龍が繰り返し伝え、「何々が出来たらいいと思います」とか「頑張ります」という語尾であれば、即その場で、「やります」「できます」という語尾に置き換えていただいている。
これくらいのことのようだが、絶大な効果を上げている。
入社4か月目で受講してきたある女性は、受講後半年で、会社のNO.2へ進化した。
言葉のマジック事例⇒ https://youtu.be/LcyVd–9_sM